植田酪農機工業株式会社

実現したいこと

さらに "もっと" をとことん追求
未来を目指す技術の力で新しい100年へ

挑戦したいこと



メカとロボットを融合した機械造りで省人化・自動化を図り
生産性向上を目指す『UERAKU』

植田酪農機工業株式会社
代表取締役社長 植田 滋
1950年02月01日
31,500,000円
49人
◆食品充填機・包装機の設計・製造・販売
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〒132-0025 東京都 江戸川区松江2丁目14番20号
03-3652-4161
未登録
【環境にやさしい社会を実現する】
年間3万トン生産されるプラスチックの半分は容器包装に使用されています。
プラスチックは今やなくてはならない便利なものですが、
一方で環境への影響が懸念されていることも確かです。

植田酪農機工業は
環境にやさしい『紙』の容器や段ボールの包装技術を培ってきた企業であり、
国内トップクラス企業である四国化工機株式会社のグループ会社です。
創業から100年以上貫いてきた理念が、機械一台一台に込められています。

【省人化・自動化の社会を実現する】
日本では生産人口が減少し、2025年には4,930万人と推移され、
産業ロボットの市場拡大が期待されています。

植田酪農機工業は人と機械を結ぶ新しい発想と技術力の総合プロ集団であり、
工場の自動化、省人化に貢献していきます。